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ハンガリー舞曲第5番

Hungarian Dances No. 5/Brahms

クラシックでも誰もが聞いたことのある名曲です。
演奏者によってだいぶ個性が出ます。
NewTonesの演奏はいかがですか?


火祭りの踊り~七夕

Ritual Fire Dance/TaNaBaTa

怪しげな踊りを表現した楽曲。
思わず、奇声を発してしまいそうな!?


組曲「展覧会の絵」より古城

Pictures at an exhibition/Mussorgsky

ヴァイオリン松本がヴィオラで活躍するエスニックな楽曲です。展覧会の絵はたくさんの小品が連なっていますが、ほかにもプロムナードやバーバ・ヤーガの小屋など多くの楽曲をレパートリーにしております。


リベルタンゴ

Libertango/Piazzolla

ノリノリにアレンジしました!
ニュートンズの十八番です~


イニシア~バタフライセット

Inisheer~Butterfly Set/Ireland Traditional

あまり知られていないアイルランド民謡メドレー。でも、意外に知っている曲あるんですよ。たとえば映画「タイタニック」の三等客船シーンで踊られている時に使っている演奏はアイルランド民謡です。この曲にも入っていますよ。


しあわせなら手をたたこう

童謡

なんと我らの紅一点「かおりん」の歌にのせて!
手を叩いたり足鳴らしたり泣いたり笑ったり


剣の舞

Sabre Dance/Khachaturian

名古屋弁で言うと「つるぎのみゃー(?)」
このテンポはちょっと速すぎますね。本来は踊りの曲ですが、ここまで速いと踊れなさそう・・・・・・

演奏途中で、客席に飛び込んでますね。


春夏秋冬

いきなり和のテイストが入った越天楽から始まったと思えば・・・・・・有名な童謡に挟まれてくるあの曲この曲。


アルプス一万尺変奏曲

作曲者(編曲?)はクラシックの作曲家ヴュータン。
少しニュートンズ用にアレンジしてあります。

楽しいでしょ?


千本桜

TOYOTAのCMでも使われた、初音ミクの代表曲。
ニュートンズでもレパートリーに加えました!


悪魔のダンス

Devil's Dance/John Williams
ちょっと昔の映画音楽から激しい魔「女」のダンスです。
作曲家は「スターウォーズ」や「ジュラシックパーク」で有名なジョン・ウィリアムズ。彼らしい音はこの作品にも反映されています。


管弦楽のためのラプソディより八木節

外山 雄三/1931 -
日本の民謡をメドレーにして外山雄三氏がNHK交響楽団をつれて海外遠征を行った際に演奏。大ヒット作品になったが、周りの日本人クラシック奏者にはなんだかあまり受け入れられていない気がする?(個人的な感想です)
ライブでは完全版を演奏しています。


クシコスポスト(郵便馬車)

Hermann Necke/1850 - 1912
皆さんもよく知る運動会でよく聞く曲ですね。
ちょこっとアレンジをして草競馬という曲を挿入しています。


シンコペーテッド・クロック

Leroy Anderson/1908 - 1975
ご存知ですか?イオンモールなどでよく流れえています。食品売り場で今日の晩御飯は何にしようか悩んでいるとふっと聞こえてくる曲です。少し調子のずれた時計、というタイトル通り、リズムが時々おかしくなるところが特徴です。


死の舞踏

Charles Camille Saint-Saëns/1835 - 1921
2016年のニュートンズの公演でかなり人気の高かった1曲です。ヴァイオリンの技巧的な作品ですが本来オーケストラの作品ですのでユニゾン(一緒に弾くこと)で迫力を増しています。CDにも入っております。ぜひぜひ


Star Wars

John Towner Williams/1932 -
ニュートンズに打楽器を入れたらぜひ演奏してみたかった曲。


ジュピター

Gustav Holst /1874 - 1934
平早綾香さんのポップスアレンジで有名ですよね。ニュートンズでもオリジナルアレンジにしてみました。どちらかというと海のイメージになってしまいました((;´・ω・)


Sary Garden Set

Irish Traditional
アイルランド民謡よりサリーガーデンから続くメドレーです。最後は映画「タイタニック」で使われたポルカで楽しく終わります。


ラフマニノフに恋して

Sergei Rachmaninov/1873 - 1943
ラフマニノフと言ったら!!という曲をメランコリック・メドレーにしました。ピアノ協奏曲第2番第2楽章、パガニーニの主題による変奏曲、交響曲第2番第3楽章、ヴォカリーズ、そして鐘(これはCDのみに収録しております。)アレンジャー松本のお気に入りはパガニーニの主題から交響曲に移るところとさりげなくヴォカリーズが入ってくるところです。それではお楽しみください。